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「平成19年度行政書士試験 試験案内(抜粋)」
の合格基準の中にある (注)合格基準については、 問題の難易度を評価し、 補正的措置を加えることもあります。 のくだり 私はてっきり 合格率があまりにも低かったときには 合格基準を少し下げてあげますよ〜♪ というように受け取っていたのですが その逆で、合格率があまりにも高すぎたときには 合格基準を上げることもありますよ〜 という読み方をしている人が ブログサーフィンをしていたらいました 私はこの「補正的措置」を すっかり自分の都合のいいように思い込んでいました 確かに下げるとも上げるとも明記していない 一瞬ゾッとしました 合格基準を上げる方向で補正するなんてありえないっすよ それに何度読んでも 合格基準を下げてくれるというニュアンスにしか 私には読めない…読めなくなってる??? うーんうーん気になる でもそれもこれも 補正的措置があった場合に その影響を受けるくらいの点数を取っていて なおかつ足切りも突破していないと関係のない話しだけどね うーんうーん 早く発表してくれ〜 |
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・・・・私もてっきり 合格基準を
下げてくれるものと思ってました。 ウーン何てシビアな試験なんだろう。 発表まで時間がありますが あっという間にやって来ますよ^^
【2007/12/16 21:45】
URL | なむ #-[ 編集]
予備校の講師の私見として聞いた話では、補正的措置は合格率があまりにも低い場合に救済措置として発動するのみで、その逆はないだろうと聞いたことがあります。
でも、実際に合格ラインの調整は、記述の採点基準や配点をいじれば済んじゃうことなので、補正的措置が発動されることはまずないと思います。 このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2007/12/17 13:43】
| #[ 編集]
発表まで
まだ一ヶ月以上あるので 早く来いなんて言ってられますが 年が明ければもうソワソワして 何も手につかないでしょう(^^) 平成20年、一体どんな年になるのでしょうね☆
【2007/12/17 19:24】
URL | マグナムTK #-[ 編集]
そうですかっ♪
やっぱり救済処置ですか〜良かった(^^) もし逆があったら暴動が起きますよね(笑) 不受験運動なんてのもあるかもしれない それにしても恐いのは 記述の採点基準と配点です 実はブログサーフィンをしているうちに 自分の記述がかなり危険なラインにいることが 分かってしまったのです(^^;
【2007/12/17 19:44】
URL | マグナムTK #-[ 編集]
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