自己紹介

名前: マグナムTK


通信の短大を卒業し 
通信の大学3年次に編入

約10年に及ぶ激闘の末 
H19年度行政書士試験合格

現在、ワーキングプアな
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2007年度「答練と全国模試の全結果」
「2007年度プレ模試」
法令択一  126点
 記述     26点
一般知識   40点
 合計    192点
合格判定    B


「2007年度総合答練第1回」
法令択一  116点
 記述     28点
一般知識   20点
 合計    164点
合格判定    C


「2007年度総合答練第2回」
法令択一  130点
 記述     24点
一般知識   36点
 合計    190点
合格判定    B


「2007年度総合答練第3回」
法令択一  100点
 記述     35点
一般知識   24点
 合計    159点
合格判定    C


「2007年度総合答練第4回」
法令択一  106点
 記述      8点
一般知識   40点
 合計    154点
合格判定    C


「2007年度総合答練第5回」
法令択一  140点
 記述     12点
一般知識   28点
 合計    180点
合格判定    B


「2007年度総合答練第6回」
法令択一  104点
 記述     24点
一般知識   16点
 合計    144点
合格判定    D


「2007年度全日本公開模試第1回」
法令択一  130点
 記述     14点
一般知識   28点
 合計    172点
合格判定    C


「2007年度全日本公開模試第2回」
法令択一  122点
 記述     52点
一般知識   40点
 合計    214点
合格判定    B


「2007年度全日本公開模試第3回」
法令択一  120点
 記述     43点
一般知識   32点
 合計    195点
合格判定    B


「2007年度全日本公開模試第4回」
法令択一  118点
 記述     41点
一般知識   24点
 合計    183点
合格判定    B


以上LEC

「2007年度TAC全国公開模試」
法令択一  114点
 記述     40点
一般知識   44点
 合計    198点
合格判定    B



以上のように今年度は12回の模試・答練を受けました
当初は模試シリーズ合格判定オールAを宣言したこともありましたが
フタを開けてみればB7回、C4回、D1回
1回も合格判定Aはありませんでした…
ちなみに平均点は約179点です
この結果はしょうじき言って残念な結果(笑)
としか言いようがありませんね

今の私に言えることは
行政書士試験は他の試験に比べて
運の要素が大きい試験制度だと思います
でも冷やかしじゃなくあくまでも合格という結果が目標なら
やはりこの運の要素にも備えた対策をしなければならないと思います

もちろんこれは
ズバ抜けた実力を持つ人には関係のない話しですが(^^)
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H.19年度行政書士答練・模試・本試験結果  
【2008/02/05 20:13】 トラックバック(0) コメント(7)
私の恥ずかしいアレを大公開
私の恥ずかしいアレ公開の前にまずはコチラから

002_99bb.jpg



<平成19年度行政書士試験合否通知書>

法令択一式    120点
多肢選択式     20点
記述式        20点     
一般知識      36点

      合計 196点



うん、これはこれで恥ずかしいものがあります
決してえばれた点数ではありませんね
記述式を除いた点数は176点ですので
あの「悪の枢軸」「希代の悪」と恐れられた記述式で
4点以上取らないといけない状態だったようです
試験後すぐに自己採点をしていたら、悶々として
おそらく拷問にも等しい日々を過ごしていたことでしょう

それではお待たせ致しました
ここで私の恥ずかしいアレを公開させて頂こうと思います
さあ、それでは皆様、見てくんろ~!!


<これが私の記述式20点の解答だ!!>

問題44
相等の期間を定めて補正を求めるか、却下の裁決を下すことを認められている。

問題45
Bに悪意や重過失がなく、他に自己を守る適当な方法がなかった場合、損害賠償責任を負わない。

問題46
債務者が自己の無過失を立証しなければならず、裁判所は債権者の過失を考慮しなければならない。



☆ちなみに模範解答はコチラです


キャーッ恥ずかしい(>_<)
特に問題44が恥ずかしいよ~
基本的な条文からの出題だというのにこの有様!?
試験センターの模範解答と照らし合わせてみるとどうでしょう
問題44は、「相等の期間を定めて補正を求め」の部分だけですかね
かろうじて合っているのは
問題45は、奇跡的に模範解答の②に近いようですね
問題46は、模範解答では債権者の権利を述べているのですが
私は債務者の権利を的外れ的に述べています

以上の記述にありがたくも20点を頂けたわけですが
果たしてどの部分に20点をもらえたのか?
私の自己配点では
問題44に5点、問題45に15点といったところでしょうか

それではここで極秘文書も併せて公開です
実は私、某大手資格予備校の
「本試験成績診断」を受けていたのですが
昨日までそんなことはすっかり忘れていまして(^^;
そこでさっそく忘れられていた封筒を開けてみると

080131_1332~010001

記述式が33点となっております
同じ解答でも採点する側によって13点も違いがあるのですね
もしかしたら今回同じようにこの成績診断を受けて
まさに天国から地獄を味わってしまった方がいるかもしれません


今回は本試験に関する「事実」をご覧になって頂きました
これはあくまでも私に関する事実なので
たいした資料ではありませんが
たとえ少しでも

「合格の為ならどんな情報でもいいから欲しい」

という2年前の私のような方にとってプラスになってくれるのなら
こんなに嬉しいことはありません

次回は調子に乗って(笑)
昨年受講した答練と全国模試の「事実」を
資料として公開させて頂こうかと思っております











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H.19年度行政書士答練・模試・本試験結果  
【2008/01/31 14:56】 トラックバック(0) コメント(14)
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